3,000人のキャリア支援で見えた
専門職マネジャーが「覚醒」する3つの問い
こんな“組織の違和感”はありませんか?
・1on1を実施しているが、本音が見えてこない
・指示待ちの社員が増えている
・管理職が育成に自信を持てない
・部署間の連携がうまくいかない
これらの課題は、スキルや制度の問題ではなく、
マネジャー自身の「内面(OS)」に起因しているケースが多く見られます。
なぜ、有能な人ほど40代でフリーズするのか?
- キャリアに「正解」があると思っている
- ロールモデルが身近にいない
- 専門性にこだわりすぎてしまう
ロジックやエビデンスが通用しない
「マネジメント」という領域に入ったとき、
これまでの成功体験が通用しなくなることがあります。
間違った「延命処置」は、状況を悪化させる
不安を埋めるために
資格取得やスキル追加に走ってしまう。
しかし、それでは根本的な解決にはなりません。
必要なのは
「Doing(何をするか)」ではなく
「Being(どう在るか)」を問い直すことです。
本資料でわかること
- 専門職マネジャーが陥りやすい思考パターン
- キャリアとマネジメントの“ズレ”の正体
- 自分自身のOSをアップデートする「3つの問い」
3つの問い
【Being】
技術という武器を一度置いたとき、あなたには何が残りますか?
【Legacy】
10年後の後輩たちに、あなたの背中は「希望」として映っていますか?
【Communication】
「正解のない状況」を、コントロールするのではなく “乗りこなす” としたら、部下に何と声をかけますか?
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このような方におすすめ
【個人の方】
・キャリアの方向性に迷いがある
・自分の強みや価値を整理したい
【法人・組織の方】
・管理職育成に課題を感じている
・対話の質や1on1を改善したい
プロフィール
Ageless Career Style 代表
髙本 由美子
20年にわたり、3,000人以上のキャリア支援に従事。
個人のキャリア支援だけでなく、
対話を軸とした組織開発・管理職育成にも取り組んでいる。
国際コーチング連盟(ICF)プロフェッショナル認定コーチ(PCC)
一般社団法人コーチングプラットフォーム認定コーチ
国家資格キャリアコンサルタント
